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絶景を求めて!

旅先や日常で出会った『絶景!?』の記録です。

[登山]紅葉の巻機山へ。天狗尾根コースで登る。 

2017.10.09

3年連続、秋の巻機山へ登ってきました。
今回は天狗尾根コースを選択。

割引沢の登りはやはり楽しかった。
そして急登をクリアすると天狗尾根から見事な紅葉の絶景が。

山頂部は草紅葉でまた違った美しい景色か広がります。

そして、下りの井戸尾根コースは八号目から七号目まで眼下に広がる紅葉の絶景が見事でした。

天気はイマイチでしたが、今までで一番楽しめたかも。
巻機山、とても素敵な山です。


※割引沢、楽しい!


※キツイ急登も振り返れば見事な紅葉が!


※気が付けば天狗岩を超える。


※天狗尾根に取り付く。振り返ってみて。


※山頂方面も綺麗です。


※突然現れた池塘と草紅葉。


※割引岳に到着!


※巻機山方面。ガスが上がってしまった。


※割引岳方面を振り返る。こっちは晴れているのに。


※巻機山に向かう。草紅葉が期待できる。


※巻機山到着。


※最高点へ。


※牛ヶ岳へ。


※残念ながら八海山方面は雲の中。


※再び最高点へ戻る。今日は人が少ない方だ。


※下山開始。


※避難小屋から水場へ行く途中にて。写真じゃ伝わらない。もっとキレイだった。


※七合目少し上からの景色。今日のハイライト!


※七合目少し上の地点から偽巻機山を振り返る。


※七合目より先は樹林帯の中、でもキレイ!




2017/10/09 Mon. 21:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

[登山] 奥穂高岳と紅葉の涸沢へ|2日目 

2017.10.02

あいにくの雨予報。朝ゆっくりと起きて、そのまま帰ることに。
その前に、とりあえず涸沢岳に寄り道。


※涸沢岳最高点。ガスで真っ白、何も見えませんでした。


※涸沢岳の三角点。最高点よりもさらに数分奥へ歩いた所にありました。


ザイテングラートは初めて歩きました。
涸沢の紅葉はとても綺麗だと思いました。


※涸沢へ下る途中の紅葉。奥は常念岳。


※涸沢ヒュッテ付近より。雨が降り始めました。残念。



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2017/10/02 Mon. 21:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

[登山] 奥穂高岳と紅葉の涸沢へ|1日目 

2017.10.01

絶景を求めて、テント担いで奥穂高岳に登ってきました。ルートは上高地から岳沢→前穂高岳→奥穂高岳→穂高岳山荘。


※前穂高岳。到着時、誰もいませんでした。


※吊り尾根から覗く涸沢の紅葉が見事でした。


※奥穂高岳。こちらも山頂独り占めでした。寒かった。


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2017/10/01 Sun. 07:20 | trackback: 0 | comment: 0edit

[登山] 富士山リベンジ│御殿場ルート往復、お鉢巡りセット 

2017.09.24

ちょうど一年前に登った御殿場ルートの富士山は苦い思い出。リベンジしてきました。

剣ヶ峰まで登り5時間半、お鉢巡り約50分、御殿場ルート頂上から下り2時間(宝永山寄り道含む)。

ちょっとバテましたがリベンジ成功です。


※剣ヶ峰にて。

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2017/09/24 Sun. 22:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

[登山] テント担いで白根三山縦走|2日目(北岳山荘→間ノ岳→農鳥岳→奈良田) 

2017.09.10

2日目。残念ながら霧の中を歩くことになりました。天候回復を信じて歩きましたが、間ノ岳山頂からの眺望は無し。


※間ノ岳山頂はガスで真っ白でした。


間ノ岳から先は初めて歩くコースでしたが、農鳥小屋→西農鳥岳→農鳥岳とほぼ霧の中でした。
農鳥岳で長めの休憩を取っていると、少しずつ晴れ間が覗き、雲の間に間ノ岳を見ることができましたがこれが限界でした。
残念。


※農鳥岳山頂にて。雲は多いものの、少しだけ南アルプスの山々を望むことができました。


農鳥岳から先は、ひたすら下り坂。しかも急坂が延々と続きます。少し甘く見ていました。途中から太腿の筋肉が悲鳴をあげ、踏ん張りの効かない状態で歩くことになりました。特に大門沢小屋までの下りがキツかった。(足に力が入らず2度コケました)

なんとか予定通り奈良田まで下山できたものの、敗北感いっぱいで山行を終えることになりました。
やっぱりテント装備を担ぐには、ちゃんと普段から鍛えておかなければならないと痛感しました。



2017/09/10 Sun. 20:00 | trackback: 0 | comment: 0edit